映画 FOUJITA ― 2015年11月22日 07時15分
藤田嗣治の生涯のうち、フランスで成功した時期と日本に帰国した戦争中時代の一部を取上げている。
最近の映画はやたらと「重低音」(数Hz~100Hzくらい)をブーストして響かせる手法を乱用しているけど、この映画はそれが少ない(皆無ではないけど)のが新鮮だった。
藤田嗣治の絵を見たくなったなあ・・・んでは。
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